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<鳩山首相>小沢幹事長の続投表明「現在は支持」と述べる(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は25日、資金管理団体の土地購入を巡る事件で事情聴取を受けた民主党の小沢一郎幹事長の続投表明に関し、「今できることは捜査を見守っていくしかない。その中で、現在は続投を支持する」と述べた。現時点では幹事長を続投させる考えを示したが、捜査の進展によって今後判断を変えることに含みを残した。官邸で記者団に語った。同日の小沢氏の会見についても「内容に対し私がコメントすることは控えねばならない」と評価を避けた。【小山由宇】

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 大阪市西成区で95年1月25日、元看護師の林裕子さん(49)が男に刺され重傷を負った殺人未遂事件が25日午前0時、公訴時効(15年)を迎えた。裕子さんは右腰を刺され、今も車椅子生活を余儀なくされている。事件後に「全国犯罪被害者の会(あすの会)」を結成し、時効撤廃などを訴えてきた夫の良平さん(56)は時効を事件現場で迎え、「逃げ得は絶対に許さない」と改めて怒りの声を上げた。

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鳩山首相、小沢氏23日聴取「その後は考えてない」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は22日夜、23日に東京地検から事情聴取を受ける民主党の小沢一郎幹事長を続投させるかどうかについて「ご自身が信じておられ、潔白であるということだから、そのことが示されればよい。そのことが望ましい。その後のことを考えているわけではない」と述べた。首相官邸で記者団に答えた。

 ぶら下がり取材の詳報は以下の通り。

 【予算案審議2日目】

 −−予算審議2日目だが、全体的に政治とカネの追及が多かった。自身の問題で予算審議がかすんでしまっている。状況を打開するために何か考えていることはあるか

 「状況を打開すると言っても、これは相手が質問される話で、こちらは答弁ですから、テーマを設定するのは質問者であって、なかなかそれは難しい話だと思っています。大事なことは一つ一つの質問に対して、内閣全体で真摯(しんし)にお答えをするということに尽きると思います」 

 −−「首相の発言が不適切だ」と指摘が出ることもあるが、意図するところと受け取られる側の違いが出るのはなぜか

 「誤解を与えるような発言をできるだけしないようにするということに尽きると思います。まぁ、誤解を与えるような発言に対しては極力慎むようにしたい。そのように思います」

 −−今日の質疑にもあったが、「同志」と「一蓮托生(いちれんたくしょう)」。この2つの違いを改めて聞かせてもらえるか

 「(民主党の小沢一郎幹事長と)同志は同志で当然じゃないですか。ただ、それがすべて一蓮托生という話ではないのも、あなたもお分かりの通りじゃないでしょうか。すべて皆さん方も同じではないかと思いますが」

 【名護市長選】

 −−日曜日は名護市長選の投開票日だ。投票結果を普天間基地の移設にどう反映させる考えか

 「うん。私は、基本的に選挙に関して今、コメントをするべきではないと思います。で、いわゆる普天間の移設に関しては、検討委員会で一生懸命、検討してくれていますから、その基地問題の検討委員会で、5月までに、ある意味で当然ながら、アメリカも理解していただけるような形の政府の案をつくる。これに尽きますね」

 【小沢元秘書逮捕】

 −−小沢幹事長が罪に問われることになったとしても、小沢幹事長とは同志を続けるつもりか

 「そんな仮定の話に、今お答えをするべきではありませんし、当然、同志という思いはね、これは一緒に戦って政権交代を実現したんですから、そのことは、同志であると、私は思います」

 −−明日、小沢幹事長が事情聴取を受けると思うが、事情聴取を受けた後も、小沢幹事長を続投させる考えか

 「もう、それも、どのように、事情聴取で私はありのままを小沢幹事長がね、話されて、ご自身が信じておられると。自分は潔白であるということでありますから、そのことが示されればよいな、そのことが望ましいなと思っているだけでありまして、その後のことを考えているわけではありません」

 −−捜査の中身が判然としていないので、最終的判断を控えるということだが、民主党の代表として、所属議員の逮捕では、党として離党させたり、除籍処分というのは行わないという判断をしたととらえていいのか

 「まだ、これからの推移を冷静に、見守るということであります。それに今、捜査が行われている段階ですから、その推移を見守らなきゃいけない。そのように前から申し上げております」

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天皇、皇后両陛下 農林水産祭受賞者らと懇談(毎日新聞)

 天皇、皇后両陛下は25日、皇居・宮殿で第48回農林水産祭天皇杯の受賞者らと懇談した。園芸、畜産、蚕糸・地域特産、林産、水産など7部門あり、受賞者らは両陛下にパネルなどを使って日ごろの活動を説明した。

 天皇陛下は「みなさんがさまざまな困難を乗り越え、研究と努力によって大きな成果を収め、農林水産祭や地域の発展に寄与されたことをうれしく思います」とあいさつした。両陛下は受賞者らに「どこを一番苦労されましたか」などと熱心に質問した。

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兄を暴行、死なせる=自首の55歳逮捕−広島県警(時事通信)

 兄を殴打するなどして死なせたとして、広島県警広島中央署は17日、傷害致死容疑で、広島市中区江波本町、無職北倉浩容疑者(55)を逮捕した。自宅近くの交番に自首したという。
 逮捕容疑は16日深夜、同居の兄、国茂さん(59)が大声を出すなどしたため激高して暴行、17日未明に死亡させた疑い。
 同署によると、浩容疑者は手や木の棒で国茂さんの腕や太ももを十数回殴ったりけったりし、さらに頭部を壁に打ち当てるなどした。 

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<自殺>高1長男、警官の父親の拳銃使用?岡山の駐在所(毎日新聞)

 21日午後4時半ごろ、岡山県新庄村の県警真庭署新庄駐在所で、同駐在所勤務の香山修一巡査部長(55)が、高校1年の長男(16)が自室のベッドで頭から血を流して死亡しているのを発見した。長男の手元付近に巡査部長の拳銃があったことから、県警は拳銃を使って自殺したとみて、巡査部長から事情を聴くなどして調べている。

 県警によると、長男が居室に使っていた6畳の和室は、戸が開かないように内側から細工されていた。遺書などは確認されていないという。使用した拳銃は回転式で、内規では通常、駐在所の保管箱に鍵をかけて保管することになっており、県警は当時の保管状況などを調べている。

 香山巡査部長は04年3月に同駐在所に赴任。死亡した長男のほか、妻(54)と中1の次男(13)の4人暮らしで、長男は鳥取県内の高校に通学していた。近所の住民によると、長男は高校の寮に入っており、週末に帰宅していたという。【石川勝義、椋田佳代】

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司馬さん愛した庭“復元” 記念館が隣接地を購入(産経新聞)

 司馬遼太郎記念館(大阪東大阪市)は19日、隣接する旧朝日新聞東大阪支局の土地(約300平方メートル)と建物を購入、更地にした後、跡地を庭園にすると発表した。早ければ4月末にも来館者に開放する。

 朝日新聞社が建物の老朽化などを理由に支局を移転することになり、記念館と売却交渉を開始。支局移転が完了した昨年12月、記念館が土地と建物を約5千万円で購入した。購入後の記念館の総敷地面積は、約2600平方メートルとなった。

 記念館によると、跡地には資料の収蔵庫や喫茶スペースを建設する案もあったが、司馬さんが生前、花や雑木林を愛していたことにちなんで、緑化を決めたという。

 芝生スペースにはベンチも置く予定で、上村洋行館長は「来館者に休憩してもらって、少しでも長く記念館でたたずんでもらえたら」と話している。

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震災から15年 5年間の「記憶」明日の被災地へ 神戸映画資料館あすから上映(産経新聞)

 ■最大被害 長田区・野田北部を撮影

 阪神大震災で大きな被害がでた神戸市長田区、野田北部地区の惨状や、住民がまちを再生させていく様子を、約5年にわたり撮影した長編ドキュメンタリー映画「記憶のための連作『野田北部・鷹取の人々』」が、16〜19日までの4日間、神戸映画資料館(同市長田区)で上映される。全14部、上映時間は14時間半にのぼる大作だ。「地震直後だけじゃない。その後の長い時間も合わせて『震災』だということをわかってほしい」と映画監督、青池憲司さん(68)は話した。

 平成11年に完成後、英語版や中国語版も作られた。今回の上映会では震災直後の約1年間を撮った1〜6部と、地域住民の証言をまとめた14部の中から、1日4、5本ずつを上映する。16、17日には青池監督のトークショーも開かれる。

 千葉県市川市に住む青池監督が初めて野田北部に入ったのは震災から10日後。知人を心配したためだが、「被災地の惨状を肉眼で見て、言葉を失った」という。そんなとき、焼け落ちた家屋の跡から何かを探し出そうとする人の姿が印象に残った。「この姿を伝えたい」と住民からホームビデオカメラを借りて1時間半撮ったのが最初だった。

 その後も住民の生活を2回、3回と撮影を続け、気が付けば、全14時間半の長編ドキュメンタリーができあがった。

 映画では、まちの惨状(1、2部)や、住民の証言や地区の再生をめぐって開かれた集会など(3部以降)が、ドキュメンタリー映画らしく、重く、静かに流れる。「住民がお互いの利害をさらけだすと、時に対立するが、議論の中からは新しい『力』が生まれる。新聞やテレビが報じる、節目と節目の“間”に住民たちがどう生きたのか−プロセスを知ってもらいたい」と青池監督はいう。

 間もなく震災からちょうど15年。この映画は、震災体験の風化が懸念されるなかで、最近上映自体が少なくなっていた。青池監督は映画を上映する意味について、「過去をノスタルジックに振り返るだけではなく、地震が起きた後どうすればいいのかを考える必要がある。“昨日の被災地”である神戸から、“明日の被災地”が学べることは多いはずだ」と訴えている。

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